コマンドラインツール（oneend）でこのプロジェクトを扱えるように手伝ってください。

1. コンソールのアカウント → API · MCP トークン（/account/tokens）で書き込みトークンを作り、`oneend login --token <トークン>` で保存します。
   CI では保存せず、`ONEEND_TOKEN` 環境変数で渡します。
2. アプリのフォルダーで `oneend link --project <ref>` を実行して接続します。ref は `oneend projects list`（list_projects）で確認します。
3. すでにテーブルがあるプロジェクトなら、`oneend db pull` で今のスキーマを最初のマイグレーションとして受け取ります。
   このファイルは適用済みとして記録されるため、再実行されません（dump_schema、apply_migrations の record_only）。
4. 変更する内容は `oneend migration new <名前>` が作ったファイルに SQL で書き、`oneend db push` で適用します（apply_migrations）。
   `oneend migration list`（list_migrations）がローカルとリモートの違いを示します。
5. `oneend gen types typescript > src/database.types.ts` で型を作り直します（generate_typescript_types）。
6. `oneend env pull` で環境変数を受け取り、`oneend deploy` でデプロイしたあと、ビルドログを最後まで確認します。

新しいテーブルを作るマイグレーションには、アクセスルールも一緒に入れてください。blackwall://access-rules をご覧ください。
詳しいコマンドは blackwall://cli、適用のされ方は blackwall://migrations にあります。

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https://end.blackall.ai/docs/how/cli?lang=ja
